Ayumi Awaya @ayumiawaya

読んだ本とか食べ物とか人とか

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母がこの三連休に東京へ来ていて、銀座へ行ったり、車を借りてドライブをした。最終日の今日は母が気に入っている鞄屋さんを教えてもらったり、すてきな手作りのお店を教えてもらったりなどした。自分がいいなと思うものは母から来ているんだなと思った。年に何回も会えないから、この三日間はとても大切だった。約12年前東京に出たてのとき、地元に帰る母を年甲斐もなく泣きながら駅で見送ったときのことや、初めてアパートにゴキブリが出てびっくりひて電話したことなどを思い出して、ちょっと泣いたりした。
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母がこの三連休に東京へ来ていて、銀座へ行ったり、車を借りてドライブをした。最終日の今日は母が気に入っている鞄屋さんを教えてもらったり、すてきな手作りのお店を教えてもらったりなどした。自分がいいなと思うものは母から来ているんだなと思った。年に何回も会えないから、この三日間はとても大切だった。約12年前東京に出たてのとき、地元に帰る母を年甲斐もなく泣きながら駅で見送ったときのことや、初めてアパートにゴキブリが出てびっくりひて電話したことなどを思い出して、ちょっと泣いたりした。

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台風ですがアウトドア
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台風ですがアウトドア

本日のドライバー&かたつむり。運転はとても好き。しかし今日のCUBEとはあまり仲良くなれなかったなあ…
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本日のドライバー&かたつむり。運転はとても好き。しかし今日のCUBEとはあまり仲良くなれなかったなあ…

らでぃっしゅぼーやからラディッシュが届いた🍀シャキシャキでうまい
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らでぃっしゅぼーやからラディッシュが届いた🍀シャキシャキでうまい

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サピエンス全史・上巻
進化の当然の流れと逆行とを思う今。なんにせよ、いまのこの世界はあらゆる時間と歴史が積み上がったものからできており、私たちはそれを享受して生きている。いずれは私もちりの一つになるのだろう。生きてるってなんだろ。生きてるってなあに。
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サピエンス全史・上巻 進化の当然の流れと逆行とを思う今。なんにせよ、いまのこの世界はあらゆる時間と歴史が積み上がったものからできており、私たちはそれを享受して生きている。いずれは私もちりの一つになるのだろう。生きてるってなんだろ。生きてるってなあに。

GWは労働がんばったので、月曜の昼間からビールを飲みました。お芝居の仲間たちと。サントリー、プレミアムモルツの武蔵野工場では工場見学ののちに三種類のプレモルを堪能できます😇🍺🍻😳
見学のあとはぶらぶら歩いて川べりでビール。その後は居酒屋でまたビール。最高でした。いい人生
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GWは労働がんばったので、月曜の昼間からビールを飲みました。お芝居の仲間たちと。サントリー、プレミアムモルツの武蔵野工場では工場見学ののちに三種類のプレモルを堪能できます😇🍺🍻😳 見学のあとはぶらぶら歩いて川べりでビール。その後は居酒屋でまたビール。最高でした。いい人生

本日は運転手です。待機中です
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本日は運転手です。待機中です

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今年の冬@黒石駅前
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今年の冬@黒石駅前

ツタヤでDVD借りたらクーポン出て当たった😱借りた分の元取れた笑
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ツタヤでDVD借りたらクーポン出て当たった😱借りた分の元取れた笑

キャンプさいこうだった🍳🍻 ごはんの美味しさ、テントの開放感、夜の暗さと寒さ、抜群のチームワーク、何もかも楽しくて笑ってばっかりだった😂晴れててホントよかった〜!
去年の8月ぶりの運転で、東京〜富士吉田間の高速道路込みの道のりは不安だったけど、今回でだいぶ自信ついた!
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キャンプさいこうだった🍳🍻 ごはんの美味しさ、テントの開放感、夜の暗さと寒さ、抜群のチームワーク、何もかも楽しくて笑ってばっかりだった😂晴れててホントよかった〜! 去年の8月ぶりの運転で、東京〜富士吉田間の高速道路込みの道のりは不安だったけど、今回でだいぶ自信ついた!

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「旅路」藤原てい
比喩でもなんでもなく、厳しい人生を生き抜く人は、諦めない強い心を持っているんだなと思った。子供たちが巣立って夫に先立たれて、喪失感や孤独感に襲われている時も、先にある光を見つめて一歩でも進んでいく強さ。「流れる星は生きている」はそんな強さから生まれた遺書だった。戦争の記憶は掴もうとしないとどんどんなくなってく。大きな運命に翻弄されても屈しない人の姿から、日々の勇気をいただく…
ちなみに、私が生まれる前からいろんな人の手に渡って読まれているこの本。古い本を借りると未だに借りた記録シートみたいなのがくっついてて、それも楽しい。
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「旅路」藤原てい 比喩でもなんでもなく、厳しい人生を生き抜く人は、諦めない強い心を持っているんだなと思った。子供たちが巣立って夫に先立たれて、喪失感や孤独感に襲われている時も、先にある光を見つめて一歩でも進んでいく強さ。「流れる星は生きている」はそんな強さから生まれた遺書だった。戦争の記憶は掴もうとしないとどんどんなくなってく。大きな運命に翻弄されても屈しない人の姿から、日々の勇気をいただく… ちなみに、私が生まれる前からいろんな人の手に渡って読まれているこの本。古い本を借りると未だに借りた記録シートみたいなのがくっついてて、それも楽しい。

ネルソン・オルグレン
「荒野を歩め」
1932年ごろの、アメリカの話。人間の強い匂いみたいなことを思った。読むのに二週間くらいかかった。
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ネルソン・オルグレン 「荒野を歩め」 1932年ごろの、アメリカの話。人間の強い匂いみたいなことを思った。読むのに二週間くらいかかった。

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